前の投稿で載せた他のものを紹介します。
この二つはとあるお店に置いてもらっているものです。
もう一つ置いてもらっているのですが、よい画像が見つかりませんでした。
この画像の下のデザインが人気みたいでこのパターンを使って
ビーズカラー違いや革の色違いで何個か作りました。
ネイティブアメリカのビーズブレスレットは鹿革に縫い付けて作ります。
厚みが欲しかったため、鹿革ではなく硬すぎず程よい牛革を使っています。
写真でもくっきりわかる縫い穴ですが、自作の道具で1穴ずつ開けていきます。
穴は小さくて普通の針では通りません。
ビーズ針なるものを使い、小さなビーズを縫っていくのです。
ビーズ織りしたあとで縫いつける方法もあるのですが、仕上がりが全然違います。
このタイプのブレスレットが今の形になるまでなかなかのものでした。
他のビーズではないタイプのブレスレットもあるので載せていきたいと思います。

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